そのポパイを片手にミーハー気分でノッティングヒル辺りを
散策してるとポール・スミスの瀟洒なお店があったり、ミック・ジャガーの
娘ジェード・ジャガーの アンティーク・ジュエリー・ショップが
あったり飽きなかったなぁ。
お腹が空いたので雑誌に紹介されているお店、
A LITTLE OF WHAT YOU FANCY TO DRINK
というとこに行きました。 野菜にこだわった地産地消のエコムードな
センスある良いお店でした。
ぼくが頼んだのは,ライ麦パンの上にスモークサーモン、
スクランブル・エッグと野菜をのせたオープンサンド。
9.50ポンド約1200円でした。
それにしてもこのお店の名前いまひとつわからないなぁ、
でもFANCYにこんなたくさん意味があるとは、思わなかったよ。
誤訳かもしれないが、「何か少し飲みたい気分」「ちょっと喉湿らしたいね」
ということになるのだろうか。