・蘭の枝花が散っても挟み入れ水を換えては日向に置いて
・土日月三連休が増えたけどあまり恩恵受けてはおらず
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南佳孝がパーソナリティを務めるラジオ番組FM COCOLO「NIGHT AND DAY」のコーナー
自作の短歌や詩「ことばの時間」、南佳孝が描いた油絵、水彩画、パステル画「水曜日の美術室」、
手料理レシピ「台所のよっぱらい」を紹介するブログです。
・蘭の枝花が散っても挟み入れ水を換えては日向に置いて
・土日月三連休が増えたけどあまり恩恵受けてはおらず
♫作り方
①鶏もも肉2枚に軽く塩をふっておく。
②その間にソースを作る。葡萄の大きくて赤い身のピオーネ種無し12粒を半分に切る。
③小鍋にバルサミコ酢60g、砂糖大さじ2を入れて煮詰め、そこにピオーネを入れてかき混ぜる。程よいところで醤油大さじ2を加えて全体を混ぜ合わせる。
④鶏肉はフライパンを熱し油を入れ皮の方から焼いて7〜8分。その時アルミホイルを全体にかけてヤカンでも乗せておく。そうすると皮がパリパリに焼ける。
⑤いい色がついたら裏返し5〜6分焼いて皿に盛り、ポテトピュレなどを添えるとグンバツです。
★南の一口メモ★
ポテトピュレは、調べてください。
茹でてつぶしてミルクを入れバター、塩胡椒です。
美味しいよ、葡萄がまだあるといいね。
♫作り方
①トマト中くらいのものを2個、湯むきにする。そのトマトを半分に切り、種を取除き、1センチ幅くらいに切る。
②玉ねぎ4分の1を微塵切りに。酢漬けのケーパー20粒ほど、イタリアンパセリ適量をざく切りにしておく。
③白身の魚ならなんでもOKかと思います。切り身に塩胡椒してフライパンにオリーブオイルを引いて焼いてゆく。
④両面いい感じに焼けたら油をさっと拭いて、白ワインをドボドボドボと入れてアルコール分を飛ばす。
⑤程よいところで玉ねぎ、ケーパーと入れ次にトマトも加え味をみて塩胡椒。ちょい煮込んだら最後にイタパセを入れ、オリーブオイルを回しかけて完成です。
★南の一口メモ★
魚料理ももっとやっていきますね、試してみてください。
♫作り方
①出汁を作っておく。オカラ200gに対して水1カップ、醤油大さじ3、みりん大さじ2、砂糖大さじ1、ほんだしの素小さじ二分の一を入れ混ぜておく。
②いんげんは、お湯で2分ほど茹で片方の端を切り落とし3頭分にする。人参は、4センチ程を薄切りにし5ミリほどに切る。しいたけ3つは、軸をきり薄切り。
③他にちくわやら何やら色々入れて良いのですが、ウチにその時これだけしかなく。ネギ7センチほどは薄く斜め切りにしておく。
④鍋に油を熱し人参、しいたけ、いんげんと入れしんなりしたらオカラを加えよく炒め、酒をほんの少量振り出汁を回しかけて炒め合わせる。
⑤蓋をして途中混ぜながら7、8分煮てネギを加え混ぜ合わせたら出来上がり。
★南の一口メモ★
意外と美味しいです。
あまり食べては来なかったのですがいいかもです。是非是非。
・頼むから夢の中まで入って来ないで
・浮かんでは消える雑念はただのあぶくだから
・これからが本番だと思っていれば良し
♫作り方
①ガーリック・トーストは、いろんなものがあるけれどちょっとコッテリ系のやつ。バゲットを3センチぐらいに切り、片面に十字の切り込みを入れる。
②今回はバゲット大きかったので3つほど。ニンニクちょい多め2カケぐらいを微塵切り。パセリ適量を微塵切り。
③フライパンにニンニクを入れオリーブオイル大さじ1ぐらいを加え弱火にかける。香りが出たらパセリを入れ有塩バター適量を加え混ぜ合わせ、パンの切り込みの方を下にして油を吸わせる。
④焦げないように注意して両面焼く。
これだけですが結構美味しいです。
★南の一口メモ★
パンの量とニンニク、パセリの量は、目分量だと思います
試してみてください。