
♫作り方 (2人分)
★お刺身を一工夫、新鮮な新玉ねぎの薄切りを下に敷いてお刺身を載せるだけ。
①新玉ねぎ、あるいは普通の玉ねぎ、適量を薄切りにして、お皿の上に敷く。
②その上に買ってきたお刺身をのせ、オリーブオイル適量、白バルサミコ酢適量、白ワインビネガー適量で味を見て足りなければ、塩胡椒を刺身の上にかる。
③トッピングとしてピンクペッパー大葉の千切りを載せる。
とても美味しく白ワインに合いました。
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南佳孝がパーソナリティを務めるラジオ番組FM COCOLO「NIGHT AND DAY」のコーナー
自作の短歌や詩「ことばの時間」、南佳孝が描いた油絵、水彩画、パステル画「水曜日の美術室」、
手料理レシピ「台所のよっぱらい」を紹介するブログです。

♫作り方 (2人分)
★お刺身を一工夫、新鮮な新玉ねぎの薄切りを下に敷いてお刺身を載せるだけ。
①新玉ねぎ、あるいは普通の玉ねぎ、適量を薄切りにして、お皿の上に敷く。
②その上に買ってきたお刺身をのせ、オリーブオイル適量、白バルサミコ酢適量、白ワインビネガー適量で味を見て足りなければ、塩胡椒を刺身の上にかる。
③トッピングとしてピンクペッパー大葉の千切りを載せる。
とても美味しく白ワインに合いました。


♫作り方 (2人分)
①鶏もも肉一枚を煮込みなので塩胡椒強めにふる。にんじん半分ぐらいをくし切り、大の玉ねぎ半分をくし切り、セロリ半分ぐらいをざく切り、メイクィーンのじゃがいも一つをこれもくし切り。
②鶏肉に粉をまぶしてバターを入れた鍋で焼く。皮にしっかり焼き色が付くまでひっくり返しながら、それをバットに取り出しておきましょう。
③鍋の油は捨てて、また少しバターを入れて今度は玉ねぎ、にんじん、セロリを塩をふって炒める。その間に鶏肉を皮を下にして一口大に切る。
④炒めた野菜に鶏肉としたたった汁も一緒に入れてじゃがいもも加え炒め、そこに白ワインを150mlぐらい加えアルコール分を飛ばすように炒める。
⑤そこに300から350mlぐらいの水を入れコンソメをひとつまみ半ぐらい入れ、タイムを二、三本加え10分ぐらい煮込む。
⑥その間にルーを作る。フライパンにバター50gを入れ溶かし小麦粉適量入れて焦がさないようにずっとかき混ぜながらとろみがつくまで炒める。
⑦鍋のじゃがいもが柔らかくなったら生クリームを100mlぐらい入れルーを少しづつ加えながらちょうど良い塩梅になったら塩胡椒、そこにレモンの汁をほんの少し加えて味をみて良ければ出来上がりです。
★南の一口メモ★
タイムは、取り除いておきましょうね。
今回バターと小麦粉だけでルーを作ったのですが固すぎました、次の日にミルクで薄めて大丈夫でした。ちなみにホワイトルーの黄金比率は、1: 1: 15だそうです、バター、小麦粉、ミルク、参考までに。


♫作り方 (4人分)
①にんじん500gを皮を剥いて斜め薄切り、長ネギ一本の白い所を斜め薄切り。
②ストーブ鍋にバター30gとオリーブオイル大さじ1を入れ長ネギを炒める。塩ひとつまみして甘みが出るまで炒める。
③そこににんじんも加え塩小さじ1、砂糖大さじ1を入れて炒め蓋をして10分弱火で蒸し煮。
④10分経ったら500mlの牛乳を加え20分また煮込む。そしたらブレンダーかミキサーで撹拌し200mlの生クリームを加え一煮立ちしたら出来上がりです。
★南の一口メモ★
これは、このままで本当美味しかったです。お試しあれ。


♫作り方 (2人分)
①お米一合を洗いザルに上げ15分おき、炊飯器に入れコンソメ顆粒小さじ1を250mlのお湯で溶かしたものを目盛りにあわせて入れ、塩少しを加え、生姜20g千切りを乗せて炊いてゆく。
②その間にキノコ・マリネを作る。マッシュルーム2パック、しいたけ2パック、しめじ2パックを切る。
③マッシュ一つを四つ切り、しいたけ軸を取って四つ切り、しめじはいしづきを落として粗くほぐす。
④ニンニク2片は薄切りにし、フライパンにオリーブオイル大さじ3ぐらいを入れ熱してニンニクを加え香りが出るまで炒めしめじから炒める。
⑤オリーブオイルを少しづつ足しながらしいたけ、マッシュルームの順に炒める。
⑥全体に馴染んだら塩胡椒で味を整え炊き上がったご飯と混ぜ、上に柚子の皮を千切りにしたものを乗せイタパセなどを飾れば出来上がりです。
★南の一口メモ★
秋にピッタリの美味しいご飯でした、お試しあれ。


・蘭の枝花が散っても挟み入れ水を換えては日向に置いて
・土日月三連休が増えたけどあまり恩恵受けてはおらず